代表者プロフィール
| 今井崇雄 (いまいたかお) | |||||
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| 経歴 |
中央大学法学部卒業 不動産管理、不動産測量・調査、飲食店関連会社勤務後
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| 所属 |
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| 取得資格 |
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| 趣味 |
音楽鑑賞 洋楽、特に80’Sが好きです。 サザンオールスターズ、桑田佳祐も好きです。 仕事中はほとんど音楽をかけてます。 音楽を聴くのが仕事みたいになってます。 |
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コンセプト
FP(ファイナンシャルプランナー)とは

当事務所は、相談された皆さんの人生をよりよいものにしていくために、一緒にライフプランを創っていくことを目的としています。
「こうしたい」と考える理想のライフプランと現状には差がありますが、それは決して埋まらないものではありません。実現するために具体的な手段(たとえば個人年金加入・住宅資金の準備・学資保険加入・保険の見直しなど)を考え、それを実行すれば、きっと理想にたどり着けます。
そのために、当事務所では理想の人生設計にジャストフィットしたプラン(必要にして最小限のプラン)をご提案します。第三者の立場から、ライフプランに見合った保険の加入・金融商品の購入などのご提案を行います。
※一方、金融商品や保険を販売するのが目的のFPはライフプランを無視して提案しがちです。
FPとしてのコンセプト~必要にして最小限の保障のご提案をします~
理想のライフプランを実現するためには、万一に備える保険の存在が必要不可欠です。しかし、保障額を増やせば、それに比例して保険料が高くなります。つまり、事故が起こった場合の保険金の額は多くなりますが、無事故時のお金の使い回しが難しくなるということです。

一方、保障額を減らせば、それに比例して保険料は安くなります。自由に使い回せるお金は増えますが、万一の場合の保険金額が不足するおそれがあります。
保険料を減らすことは大切ですが、必要な保障まで削るのはいけません。ここで大切なのは、必要最小限の保障を見極めるということ。それができれば、保障と貯蓄のよいバランスが見つかります。
そのためには、現在の公的社会保障制度、公的医療制度、医療現場、不動産状況、金融制度、法制度、税制のすべてを熟知している必要があるのです。
私たちは、これらのすべてを熟知しているスペシャリストたるFPを目指しています。
代表あいさつ
CFP(一級FP技能士)を取得したきっかけは、知り合いの保険屋さんからすすめられ、よく分からないまま、とりあえず加入した保険を自分で見直したいと思ったことです。
5年ほど前の話ですが、腰痛が悪化して1週間ほど寝込みました。しかし、入院するような病気ではなかったので、医療保険からは一切保険金が出ませんでした。がん保険にも加入していましたが、もちろん保険金は一切出ません。
結局、自分で治療費を負担することになりました。
この場合は「腰痛」が保障の対象にならなかったという話なのですが、当時の私は、自然と「医療保険・がん保険は本当に必要なものなのか?」という疑問を抱いたのです。また、加入していた生命保険も少し割高な感じがしましたので、「このまま保険料を払い続けられるだろうか?」という不安も感じていました。

そこで早速、保険の見直しを考えたのです。当時は今ほどインターネット環境も整っておりませんでしたし、誰に相談していいのかも分かりませんでした。
この時に運命的に出会ったのが、FPという仕事でした。FPは教育資金・住宅資金・老後資金や保険や不動産や相続などお金に関する分野の専門家です。お金に関する分野を極めてみたいと思い、一念発起してFPの世界に飛び込みました。
今、私は「お金にかかわる不安や疑問」に皆さんが納得できるまで丁寧にご相談に乗る、頼れるFPを目指しております。何かありましたら、お気軽にご相談ください。
お問い合わせはこちらから 初回相談は無料 ライフプランサポート表の作成は5,000円! どなたでもお気軽にご相談いただけるよう、低価格に設定しています。



